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ほくろ

「ここにほくろがなければいいのに…」そんな願いをかなえる治療法があります。

生まれつきほくろの多い方、またここにほくろがなかったらいいのになとお悩みの方、ほくろはきれいにとることができます。ほくろの取り方には高周波、ピコレーザー、切除術の3通りあります。最適な治療法をご提案致します。

こんな方にオススメです。

  • 生まれつきほくろが多い
  • ほくろのせいでメイクが美しく仕上がらない
  • ほくろが徐々に濃くなってきた、大きくなってきた
  • 傷を残さずほくろをとりたい
  • 体のほくろをとりたい

症例写真 ほくろ

高周波

  • Before高周波 症例写真before
  • After高周波 症例写真after

高周波は「削る」治療です。レーザーの1種で、「1回」で治療が終わります。麻酔のクリーム、もしくは部分麻酔の注射を行います。治療後は肌色の小さなテープを数日はります。複数あるほくろがきれいにとれました。

ピコレーザー

  • Beforeピコレーザー 症例写真before
  • Afterピコレーザー 症例写真after

ピコレーザーは「削らない」治療です。傷跡は全くできません。但し「数回」の治療が必要です。
治療後のテープは不要です。症例写真では、頬にある幾つかのほくろがとれました。

切除法

  • Before切除法 症例写真before
  • After切除法 症例写真after

ある程度大きなほくろ、お顔や体の部位によっては切除術の方がきれいになります。
部分麻酔をしたのち切除すれば、治療は1回で終わります。但し1週間後抜糸が必要です。