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豊胸は自然に見えるのか?徹底解説

豊胸は自然に見えるのか?のポイント

  • 脂肪注入が最も自然な豊胸
  • ヒアルロン酸注射は結局なくなってしまう
  • シリコンバッグは長期的には不自然になってしまう

 

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豊胸と自然の胸の違い

豊胸手術をして大きくなった胸と

元々ある胸の大きい胸とは違いがあるのでしょうか?

結論から言うと方法によって

違いが出たり出なかったりします。

豊胸の方法には大きく三つあります。

  • 脂肪注入
  • ヒアルロン酸注入
  • シリコンパック

のみです。

これらを組み合わせることもありますが

多くの場合この3つのうちのどれかになります。

ではそれぞれが生まれつき胸が大きい人と

どう違うかということになるわけですが

そもそも生まれつき胸が大きい人は

どのような構造になっているのでしょうか。

バストは表面から奥に向かって

皮膚、脂肪、乳腺、大胸筋という構造になっています。

バストが生まれつき大きい方は

このうちのどれかがもともと大きいわけです。

皮膚の厚みはどの人もほぼ同じです。

なので脂肪、乳腺、大胸筋のどれかです。

マッチョのボディービルダーを想像してください。

脂肪がほとんどなくて男性なのに、

胸が大きいですよね。大胸筋が大きいからです。

しかし普通の女性は

大胸筋は通常あれほど大きくなりません。

となると脂肪か乳腺です。

一般的に太っている方は胸も大きいですよね。

これは皮下脂肪層が厚いからです。

細身なのに胸が大きい人もいます。

こういった方は、生まれつき乳腺が大きいのです。

乳腺を人工的に大きくすることは難しいです。

しかし脂肪を人工的に厚くすることは簡単です。

それは脂肪注入です。

簡単にできるし、もともとのバストの構造の

ままバストアップができるのです。

つまり、豊胸手術の三つの方法のうち

最も自然に近いものはなにかというと

脂肪注入なのです。

シリコンバッグはそもそも異物なので

体内には存在しないものです。

またヒアルロン酸は皮膚の中に豊富に存在していますが

バストを構成するもの中にはさほど多くは

存在していません。

ということで

もともとある自分自身の脂肪を胸に入れて

バストアップする方法は

自然の胸に最も近い形を

再現できるということになります。

豊胸 自然 2

 

豊胸と自然のバストの比較

豊胸で大きくなったバスト

もともと大きい自然のバストを比べると

どのような差があるでしょうか。

これは豊胸手術の方法によって差が出ます。

一番自然なバストになるのは脂肪注入です。

見た目も自然ですし、

触った感じも

脂肪の柔らかさと同じになるので

とても自然です。

横になって寝た時、胸は垂れますし、

写真だけではなく動画や動きの中で

自然な胸を再現することができます。

一方でヒアルロン酸は

どんな成分のヒアルロン酸を使っても

やはりまとまって固くなってしまいます。

どこかでしこりのようなものを感じたり

形がいびつになったりします。

シリコンバッグは

時間とともにシリコンの周りに

コラーゲンの膜ができてきて

どんどん硬くなっていきます。

触って硬くなったり、変形したり、

10年ほどで抜去しなければならないことが多いです。

 

豊胸でシリコンバックは自然に見える?

シリコンバッグを入れてから

数年は自然に見えます。

しかし「被膜拘縮(ひまくこうしゅく)」と言って

細胞がコラーゲンの膜でシリコンバッグを

覆い包んで隔離しようとするわけです。

膜は徐々に厚くなり硬くなり、

やがて石灰化と言って

石のように硬くなってしまいます。

触った時に非常に硬く、

やがて見た目の変形が起きます。

十年に一度の入れ替えが必要と言われているので

長期的に見ると自然さが損なわれてくるわけです。

 

豊胸でヒアルロン酸は自然に見える?

ヒアルロン酸にょる豊胸は、

ヒアルロン酸を胸の奥の層に入れるので

入れた直後は自然に見えます。

しかしヒアルロン酸の最大の決定は

時間とともに吸収され、

完全になくなります。

せっかく高いお金を払ってバストアップしたのに

なくなってしまうのは

残念ですよね。

豊胸 自然 3

 

豊胸か自然か、見分け方はあるの?

もともと大きい胸か、豊胸による胸か、

見分ける方法はあります。

見た目と触った感触です。

特にシリコンバッグの場合、

見た目にバックが入ってると分かりますし、

横になっても盛り上がっていれば

シリコンバックの可能性が高いです。

触ってみるとシリコンバッグは固いです。

ヒアルロン酸は触るとやや硬いです。

胸の縁の部分がしこりとして触れることがあります。

最も自然なものは脂肪注入です。

どこを触っても柔らかいですし

見た目の形も自然になります。

 

東京で自然にできて値段が安いのはどの方法?

脂肪注入は値段がどれくらいかというと

大体80万円~250万円程度の幅があります

これは脂肪の処理の方法であったり、

よりバストアップするオプションなどを

行うかどうかで差が出ます。

脂肪注入以外の方法ですと

例えばヒアルロン酸注射で量が少なければ

もっと安い値段でできたかもしれませんが、

必ずなくなるのでもったいないです。

長期的な効果の維持を期待できません。

 

豊胸で自然になる方法は脂肪注入

豊胸手術で

最も自然な見た目、

触り心地になるものは脂肪注入です。

自分の脂肪を注入するし安心です。

太っている人を想像すると胸が大きいですよね。

バストだけが太ると想像してみてください。

いいですよね?

体の他の部分の無駄なお肉を増やすことなく

胸を大きくすることができるわけです。

脂肪注入にもいろいろな方法があります。

ルーチェクリニックでは

コンデンスリッチ脂肪による

豊胸手術をしています。

高い定着率になるからです。

また注入の方法もこだわって、

「マイクロインジェクション法」と言う

細かく丁寧に注入する方法で行っております。

高い定着率を維持するためのコツなのです。

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豊胸が自然に見えるまとめ

豊胸手術をしたことで

胸が自然に見えるかどうかは

豊胸手術の方法の選択で決まってしまいます。

できるだけ自然にということであれば

脂肪注入を是非選択してください。

 

 

記事監修

このページは医療に関わる専門的な内容になっていますそのため、医師免許を持った加藤晴之輔総院長をはじめ、
日本形成外科学会(JSPRS)専門医、日本美容外科学会(JSAPS)正会員を有するルーチェクリニック医師陣が監修し制作しております。
記事総監修医師:加藤晴之輔

 

<総院長略歴>

  • 岐阜大学医学部卒
  • 東京大学大学院医学博士
  • 医療法人社団光美会 理事長
  • ルーチェクリニック 総院長
  • 自治医科大学形成外科非常勤講師

 

<代表的な資格>

 

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