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脂肪移動術

脂肪移動術「脂肪をとるだけじゃダメ!いらない脂肪を移動させてクマを治す」

脂肪移動術とは?

脂肪移動術は、眼窩脂肪の膨らみをすぐ下のくぼみに移動させてくぼみを治します。ふくらみは減り、くぼみは解消されてフラットになってクマが治ります。「裏ハムラ法」、「経結膜ハムラ法」「トラコン」等とも呼ばれます。脱脂術は眼窩脂肪の膨らみしか治せませんが、脂肪移動術は膨らみとくぼみを両方治すことができ、長持ちすることが脱脂術より優れている点です。クマ治療に迷ったら、まずは脂肪移動術を検討するとよいでしょう。

こんな方にオススメです。

ここ最近クマがひどくなってきた。クマを治したい
クマの原因は大きく4つ、黒クマ・茶クマ・青クマ・赤クマがありますが、多くの方は「黒クマ」いわゆる影によるクマがほとんどです。脂肪移動術はこの黒クマに大変効果的です。
疲れていないのに、疲れて見えると言われる。眠たくないのに、寝不足?と聞かれる。
クマがあるといつも「疲れてる?」と聞かれてしまいます。十分睡眠をとっているのに「睡眠不足?」と心配されてしまいます。脂肪移動術で元気な目元を取り戻しましょう。
長持ちするクマ治療がいい
脂肪移動術は10年以上効果が続きます。ヒアルロン酸注入のように、定期的に施術をする必要がありません。小手術にはなりますが、長持ちする脂肪移動術をお勧めします。
10代からクマがあった。
子供のころからクマがある方、それは骨格によるものです。生まれつきの骨格によるクマも治療が可能です。

下瞼が膨らんでいる仕組み

<脂肪移動術とは>

脂肪移動術は、飛び出ている眼窩脂肪を、くぼみに移動させる手術方法です。せっかく下まぶたのふくらみのすぐ下がくぼんでいるので、ふくらみの脂肪をとってしまわず、その余分な脂肪をくぼみにはめ込むことで凹凸をなくします。脱脂術よりも技術を要しますが、ただ脂肪をとるだけでなく、移動させる一手間をかけることで、より自然で綺麗な下まぶたを実現します。

脂肪移動術の原理

<脂肪移動術と脱脂術との違い>

大きな違いは追加治療を必要としない点です。黒クマ(影クマ)は多くの場合、眼窩脂肪の突出による膨らみと、そのすぐ下のくぼみによる凹凸が原因です。脱脂術では眼窩脂肪の突出しか改善することができません。そのため、くぼみを改善するためにヒアルロン酸等の注入治療が必要となります。
ヒアルロン酸等の注入治療は吸収されてきたら再び注入を行わないといけませんし、入れすぎると膨らみすぎてかえって不自然な目元になってしまします。一方で、脂肪移動術は脂肪を移動させることで凹凸を同時に解決するので、くぼみの治療が必要ありません。効果も長期にわたって持続する点もよい点です。
脂肪移動術と脱脂術の違いをまとめてみました。

脂肪移動術 脱脂術
治療効果 膨らみとくぼみを両方改善できる 膨らみしか改善できない
追加治療 なし くぼみを改善する注入治療
手術時間 1時間程度 30分程度
手術手技
腫れ 3,4日 3,4日
皮膚切開 なし なし

ルーチェのこだわり

1)「脂肪移動術」は皮膚を切りません。
古典的な脂肪移動術は皮膚を切って脂肪を移動させます。当院では皮膚をきりません。クマ治療のためだけならば余計な傷を作る必要はありません。皮膚を切らないので見えるところに縫合の糸がつくこともありません。抜糸も不要です。
2)内出血を早く消すレーザーがあります。
内出血はほとんど起きません。万が一起きた場合、「エクセルV」というレーザーで内出血を早く消すことができます。内出血の期間をぐっと縮め、ダウンタイムを最小限に抑えることができます。

症例写真

無表情時

手術前
目の下の眼窩脂肪が膨らんでおり、膨らみの真下にはくぼみがあります。膨らみとくぼみの段差により影が落ちています。

手術後2週間
膨らみがとれ、くぼみがなくりフラットな下まぶたになりました。埋もれていた涙袋がしっかり出てきました。

笑顔時

手術前
笑顔になると突出してた眼窩脂肪が頬と涙袋の間に挟まれて狭い膨らみとして出てしまいます。写真にも写ってしまい気になります。

手術後2週間
笑顔になっても、手術前のように突出することがなくなり、クマが解消されました。涙袋と頬がくっきりとわかれてメリハリある目元になりました。

施術の流れ

step.1 カウンセリング
手術担当となる医師がしっかりとカウンセリングを行います。クマの状態、分類、重症度を診断し、ご相談しながら理想的なクマの改善イメージを共有していきます。手術方法やダウンタイム、治療前後のご予定等、丁寧に説明し、ご希望を伺います。手術後の経過やアフターケア等についても詳細に説明致します。ご不明な点がございましたら、ご遠慮なく何でも質問してください。
step.2 デザイン
手術担当医師がカウンセリングで伺った内容でデザインを行います。一緒に確認し、ご納得頂けましたら手術準備を開始します。
step.3 局所麻酔(併用時:笑気麻酔)
手術・ご希望に応じて笑気麻酔を行います。笑気麻酔とは注射ではなく、吸入で効果がでる麻酔です。意識がなくなることはありません。少し酔ったような感じになり、沈静・鎮痛効果を高め、局所麻酔の痛みや術中の不安感を軽減してくれます。次に手術中の痛みをなくすために、局所麻酔を行います。局所麻酔は注射で行いますが、笑気麻酔のしようや、極細針による注射なので痛みはごくわずかです。
step.4 手術
局所麻酔が効いて痛みがなくなったら手術を始めます。
手術時間は、約60分程度です。
手術中は目を閉じて、リラックスして頂いている間に行います。
局所麻酔が効いているので手術中の痛みはありません。
虫歯の治療と同じです。触ったり押されたりの感覚はわかりますが、
ちくちくずきずきはありません。
step.5 術後休憩
手術の後、少し休憩をして頂きます。
step.6 手術後
歩いてお帰り頂けます。
笑気麻酔を受けられた方も麻酔効果はすぐになくなるので問題ありません。
腫れがご心配な方はサングラスやマスクをご準備下さい。
サングラスやマスクをしてお帰り頂ければ周囲にはわかりません。
step.7 アフターケア
術後に腫れや痛みが気になる場合等気になることがあれば、お電話などでお気軽にご相談ください。
お話を伺い必要があるようでしたら、術後検診に来院頂きます。

手術について

手術時間 1時間程度
麻酔 局所麻酔・笑気麻酔

術後の過ごし方

お薬 ・内服薬(抗生剤・胃薬・抗炎症薬)は1日3回食後。3日間全て飲みきりましょう。
 特に鎮痛剤は抗炎症作用もあるので引きが早くなります。
・点眼薬(抗生剤)1日4回(朝昼夜寝る前)7日間
消毒 不要
クーリング 手術当日、翌日に保冷剤をハンカチなどでくるみ、間接的に冷やすと腫れの引きが早くなります。
抜糸 不要
シャワー浴 当日より可
洗顔 当日より可
お化粧 当日より可
洗髪 当日より可
入浴 5日程避けましょう(血行が良くなることを控えた方が腫れ・内出血が少ないです)。
飲酒 5日程避けましょう(血行が良くなることを控えた方が腫れ・内出血が少ないです)。
運動 5日程避けましょう(血行が良くなることを控えた方が腫れ・内出血が少ないです)。

※上記説明はあくまで一般的なもので、肌質・体質・症状等の個人差により差異がありうることをご理解下さい。

施術について

「腫れたり内出血がでますか?」
腫れは手術当日を含めて3~4日程度です。手術当日は腫れは少しですが、翌日になるとピークを迎えます。下まぶたがむくんだ感じになり、涙袋もむくみます。手術後2日以降から徐々に引きはじめます。皮膚を切っていませんので、お化粧、クレンジングはできます。4,5日目になるとどんどん腫れが引いて目元にスッキリ感が戻ります。5,6日するとクマがなくなったことが分かります。内出血はほとんどありません。出ても小さく赤黒くなるか、薄く黄色くなる程度です。ただし個人差があります。手術当日はほとんどあります。翌日になると内出血の出やすい方は小さく赤黒い色としてじわっと現れてきます。皮膚を切っておりませんので、お化粧・クレンジングが可能です。手術2日目以降、2,3日かけて徐々に引いていきます。赤黒い色はやがて黄色になり、徐々に薄まって消えていきます。まれに手術後2,3日目にうっすらと目元が黄色くなる方がいらっしゃいます。これは実は奥で起きていた内出血が浮いてきて、消える直前に表層に上がってきた状態です。その後2,3日で消えていきます。手術後5日間程度は血行がよくなること(入浴、運動、飲酒等)控えましょう。血行がよくなることで腫れや内出血が強くなってしまう可能性があります。
「どうしたら腫れや内出血を抑えられますか?また早くひかせることができますか?」
術後のアイシングをしっかり行いましょう。時間が許す限り、保冷剤をタオルやハンカチで包み、軽く押さえながら冷やしましょう。軽く押さえる方が圧迫になるので時間差で起こりうる内出血のリスクも減らしてくれます。保冷剤を直接長時間あてないようにしましょう。低温火傷の原因になり、赤みが残ってしまいます。冷えピタなどを長時間貼りっぱなしにすることもしないで下さい。低温火傷の原因になりますし、はがすときに内側の傷が剥がれて内出血を誘発する恐れがあります。手術後5日間程度は血行がよくなること(入浴、運動、飲酒等)控えましょう。血行がよくなることで腫れや内出血が強くなってしまう可能性があります。
「手術後が終わって帰る時、包帯やテープなどがついた姿で帰るのでしょうか?」
状態によっては手術後、下まぶたに肌色の小さなテープを張ることがあります。下まぶたの皮膚にはゆとりがあるので、腫れでむくみやすい部位でもあります。肌色テープは伸びないテープなので、腫れで皮膚がむくんでくることを抑え込んでくれます。理想的には48時間つけられるとよいですが、テープかぶれしやすい方、治療がばれては困る方は、御帰宅するまででもよいのでテープを張れるとよいでしょう。
「顔や髪の毛はいつから洗えますか?」
洗顔は、当日からして頂いて構いません。皮膚は切開していないからです。お水やお湯、洗顔フォームや石鹸などなどを使用して問題ありません。洗顔後は軽くふいて下さい。目の下だけは強くゴシゴシ擦らないようにしましょう。腫れや内出血が時間差で出てきてしまう可能性があります。髪の毛を洗う場合も同じです。当日から洗って問題ありませんが、目の下は強く拭わないようにしましょう。
「お化粧はいつからできますか?」
手術当日から可能です。化粧水や美容液、日焼け止めなどのケアも当日から可能で、いつも通り行って頂いて問題ありません。クレンジング、洗顔の際は目の下だけは強くゴシゴシ擦らないようにしましょう。腫れや内出血が時間差で出てきてしまう可能性があります。 手術後2週間経過すれば下瞼もあまり意識せずクレンジングや洗顔をしていいでしょう。
「手術後、コンタクトレンズはいつからつけられますか?」
できるだけ1週間控えましょう。最低でも手術当日、翌日、翌々日は使用を控え、眼鏡で過ごしましょう。できなくはないのですが、手術直後は粘膜にもむくみが出ており、コンタクトをしていなくてもゴロゴロ感や違和感があります。 瞼をしっかり休ませてからのご使用をお薦めします。
「手術後どのくらいからレーザーやエステができますか?」
手術後2週間は避けた方が良いでしょう。もし内出血や腫れが少しでも残っているうちは、やはり控えた方がそれらの引きが早いです。また、レーザーが内出血に反応してしまい、効果が薄れてしまう可能性もありますのでもったいないと言えます。またエステの強いハンドマッサージなどは1か月以上は控えましょう。強い摩擦は肝斑を誘発する原因にもなるので、それ自体をお薦めしません。
「入浴・運動・飲酒はいつからできますか?」
手術5日間は身体が温まると、血行が良くなり過ぎて、腫れ・内出血が強く出ることがあります。折角手術で一生懸命それらが出ないように努力しても、血行がよくなりすぎたために腫れや内出血が時間差で出てしまうことがあります。特に手術後24時間は血行が良くなりすぎると、傷口から血がにじむこともあるので、最も注意しましょう。手術後5日間は、湯船に浸からず、シャワーを浴びる程度にして、運動や飲酒を控えましょう。 手術後7日目程度になると、血行が良くなりすぎて腫れが再び出てくる、といったことはまずないので、少しずつ様子をみながら入浴・運動・飲酒をして頂いて問題ありません。もし患部にまだ違和感を感じたり、不安があるようでしたら、無理をしないで控えるようにしましょう。

主な合併症について

○腫れ
タルミ取りに比べ、皮膚を切開しないので腫れはかなり少ないといえます。2回目以上の手術となる方や高血圧等の持病をお持ちの方はやや強くでることがあります。腫れは手術当日を含めて3日程度です。むくみ程度の腫れがもう2日程度あります。皮膚を切っていないので当日からメイクができます。ファンデーションやコンシーラーで隠しましょう(クレンジングは優しく行いましょう)。当院ではできるだけ腫れがでない工夫をしております。手術操作を最小限に減らし、手術をできるだけ短時間に終わらせます。状態によって、手術後に専用の薄い医療用スポンジやテープを貼り、更に腫れを予防することがあります。手術後3日間程度、できれば1週間程度は長時間お風呂に入る、激しい運動、お酒の飲みすぎ等、血行がよくなることを控えましょう。またこの間、保冷剤をハンカチやタオルで包んで抑えながら目元をアイシングすると、腫れを最小限に抑えることができます。
○内出血
ヒアルロン酸やボトックスなどの注入治療などに比べ、メスで切開をする治療は内出血の可能性があります。特に2回目以上の手術となる方や高血圧等の持病をお持ちの方、抗凝固薬等を内服されている方はその可能性が高まります。当院ではできるだけ内出血がでないよう努力しております。手術中に丁寧に止血することで内出血を高率に予防できます。それでも内出血が起きた場合、少々の内出血であれば、1週間程度で消えます。しかし、運悪く強い内出血が出た場合、消えるまでに2週間程度かかることがあります。皮膚を切開しないので手術直後からメイクでき、内出血の色を、ファンデーションやコンシーラーで隠せます。お急ぎの方は、エクセルVと言うレーザーで内出血のひきを早くすることもできます。 手術後3日間程度、できれば1週間程度は長時間お風呂に入いる、激しい運動、お酒の飲みすぎ等、血行がよくなることを控えましょう。内出血を最小限に抑えることができます。

よくある質問

Q. 瞼の裏(粘膜側)から手術するなんて、、目は大丈夫でしょうか?痛そう。
目は大丈夫です。視力にも全く影響を与えません。眼球は一見近そうで、実は手術操作する部位からは離れています。また当院の方法は目を保護しながら行うので傷ついたりすることはありません。瞼の裏側なんて怖そうに聞こえますが、わざわざ瞼の裏側から脂肪を取るのは皮膚を傷つけないためです。また皮膚を切らない分、腫れや内出血のダウンタイムがかなり少なくなりますし、すぐお化粧ができる点もメリットです。麻酔の注射は歯科治療と同じで、最初はチクチクしますが、一度麻酔が効いてしまえば痛みはありません。手術後も痛みはありません。
Q. 抜糸が必要でしょうか?
抜糸は不要です。瞼の裏側は粘膜は安静が保たれ、傷が治りやすい湿潤環境が保たれていることもあり、抜糸は不要です。
Q. 脂肪を取りすぎると逆にくぼんでしまいますか?
脂肪移動術は、眼窩脂肪を移動させる方法ですので、脂肪を取りすぎるということはありません。当院では経験豊富な医師が手術を行いますし、安心して手術を受けてください。
Q. 一度脂肪をとってもまた出てきますか?
効果は永久ではありません。10年、20年のスパンでみると少しずつ膨らみが出てくる可能性があります。自然の老化は進行するので、目元の皮膚のハリが減ってきて脂肪がせり出てくるからです。ですがかなり長期間にわたり効果は持続すると言えます。また、脂肪を移動させておくと、下瞼のタルミは少ない状態で維持されますので、目元のタルミ予防にもなります。
Q. 手術後、シワが増えることはありますか?
脂肪移動術は、脂肪を移動させる方法なので下まぶた内にある脂肪量自体は大きく変わりません。したがって、皮膚も張った状態で維持されるのでしわが増えることはありません。
Q. 早めにとったほうがいいのでしょうか?耐えられるギリギリまで待ってもいいでしょうか?
下瞼の脂肪の膨らみは待てば待つほど出てきます。飛び出るほどに皮膚は伸ばされてしまうので、タルミの原因にもなります。膨らみは睡眠を十分とったり、目元のケアをするだけでは元に戻ることはありません。膨らみが強くなって皮膚が 引き伸ばされてしまう前に脂肪を取ってあげれば、下瞼の皮膚は引き伸ばされないで維持できるので、タルミ予防にもなります。タルミがひどくなる程に治療も大掛かりになってきますので、早めの対処をお薦め致します。
Q. クマも気になりますが、目元の小シワも気になります。
クマはクマ治療を、シワはシワの治療が必要です。小じわが気になる方は、まずはボトックス等の注射をお勧めします。せっかくクマ治療の手術をするのなら、一度のダウンタイムですませたい、できるだけ効果が長持ちする治療がいい、そういった方はタルミ取り手術を併用することをお勧めいたします。クマ治療の内容は気にしていらっしゃるシワの場所と程度によります。タルミ取りやヒアルロン酸、成長因子、脂肪注入等の注入、ボトックスなど様々です。 カウンセリングの際に気になるところを一緒にご相談させて頂き、最適な治療をご提案しております。
Q. ダウンタイムはどのくらいですか?
主なダウンタイムの原因は腫れと内出血です。腫れは手術当日を含めて3,4日程度ですが、切る手術に比べるとさほど腫れません。内出血はほとんどありません。でたとしてもファンデーションやコンシーラーで隠れる程度です。腫れと内出血のリスクをぐっと下げる専用の薄い医療圧迫スポンジやテープをできたら術後48時間程度貼ることをお薦めしております。テープを取るころには気にならない程度になっています。縁の太い眼鏡などでカモフラージュすることもよいでしょう。また、ダウンタイムを極力減らすために、手術中の止血や操作を丁寧に行うと同時に、ご自宅でも入浴や運動などを控えハンカチなどで包んだ保冷剤を時間があれば抑えながら冷やすとよいでしょう。

脂肪移動術の施術料金

※表示は全て税別価格です。

クマ治療
施術名 税別
脱脂術 250,000円
ヒアルロン酸注入 60,000円
成長因子注入 80,000円
脂肪注入(遠心分離) 198,000円
脂肪注入(puregraft) 298,000円
脂肪移動術 398,000円
クマ専用脂肪注入コンデンスリッチ・ナノファット 498,000円

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