0120-822-188

カウンセリング予約

お問い合わせ

MENU

ピコレーザーほくろ治療

「ここにほくろがなければいいのに…」そんな願いをかなえる治療法があります。

生まれつきほくろの多い方、またここにほくろがなかったらいいのになとお悩みの方、
ほくろはきれいにとることができます。
ほくろの取り方には高周波、ピコレーザー、切除術の3通りあります。最適な治療法をご提案致します。

こんな方にオススメです。

イラスト

  • 生まれつきほくろが多い
  • ほくろのせいでメイクが美しく仕上がらない
  • ほくろが徐々に濃くなってきた、大きくなってきた
  • 傷を残さずほくろをとりたい
  • 体のほくろをとりたい

3つの治療の比較

高周波 ピコレーザー 切除術
治療回数 1回 数回(月に1回ペース) 1回
テープ 3日~1週間程度 不要 1週間
麻酔 クリーム又は局所麻酔 不要 局所麻酔
治療時間 5分程度 1分程度 15分程度
抜糸 不要 不要 1週間後抜糸
傷跡 まれにくぼみが残ることがある なし 残るが、かなりわからなくなる。
赤み 2~3か月 2,3日 2~3か月
再発の可能性 まれにあり まれにあり なし

ルーチェのこだわり

傷跡は残したくない、という方は「ピコレーザー」での治療をお薦めしております。
ピコレーザー「エンライトン」で治療を行う場合、月に1回の照射で数回治療が必要にはなりますがお肌を綺麗な状態で保つことができます。

施術の流れ

カウンセリング

Step.1カウンセリング
治療担当となる医師がしっかりとカウンセリングを行います。
治療したい部位、治療の内容やアフターケア等についても詳細に説明致します。ご不明な点がございましたら、ご遠慮なく何でも質問してください。
Step.2洗顔
洗顔をして頂き、メイクをしっかり落とします。
メイクをしっかり落とさないとレーザーの効果を十分に発揮することができません。
Step.3施術
ピコレーザーでの治療を行います。
Step.4メイク
施術後すぐにメイクが可能です。美容液、日焼け止めはご用意がございます。お化粧品はご持参下さい。
Step.5アフターケア
施術後気になることがございましたら、お電話などでお気軽にご相談ください。

ピコレーザー

<施術について>

施術時間 1分程度
痛み パチッとはじかれる感じがあります。麻酔の注射やクリームは不要です。
施術期間 ほくろの濃さ・大きさにもよりますが、月に1回のペースで数回の治療が必要です。

<治療後のケアについて>

テープ 不要です。
お化粧 直後からできます。
洗顔 直後からできます。

<ダウンタイム・リスクについて>

赤み 赤みが1,2日あります。時間と共に戻ります。

<治療後の過ごし方について>

シャワー 当日から可
アルコール 当日から可
スポーツ 当日から可
入浴 当日から可

※上記説明はあくまで一般的なもので、肌質・体質・症状等の個人差により差異がありうることをご理解下さい。

リスク・合併症

赤み:ピコホクロをした部分は赤みが出ますが、翌日には引いていきます。

回数がかかる:ピコホクロは単回治療ではなく複数回の治療が必要です。

よくある質問

ピコトーニング等と同じに治療できますか?
できます。ピコトーニング治療後、そのまま治療が可能です。

症例写真

症例:ピコレーザー

Before
Before
口元に複数ほくろがあります。
After
After
ピコトーニングでしみ・すくみ治療を行いながらほくろ治療も同時に行いました。
お肌全体が綺麗になりました。

施術名:ピコトーニング+ピコレーザーによるホクロ除去
金額:ピコトーニング1回 40,350円(税別) / ピコホクロ1ヶ所1㎜ 10,000円(税別)
回数:ピコトーニング12回 / ピコホクロ3回

【リスク・合併症】
・赤み:ピコホクロをした部分は赤みが出ますが、翌日には引いていきます。
・回数がかかる:ピコトーニングとピコホクロは単回治療ではなく複数回の治療が必要です。

施術風景

加藤晴之輔総院長

このページは医師によって監修されています
このページは美容医療に関わる専門的な内容になっています。そのため、医師免許を持ったルーチェ東京美容クリニックの医師が監修し制作しております。加藤晴之輔総院長をはじめ、日本形成外科学会(JSPRS)専門医、日本美容外科学会(JSAPS)正会員を有する医師陣です。

ピコレーザーほくろ治療の施術料金

ピコレーザーほくろ治療の施術料金

※表示は全て税別価格です。

施術名 通常料金
麻酔クリーム 1,000円
ホクロ治療 1mm 10,000円