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豊胸と脂肪吸引を一緒に行う方法ってどんな豊胸?

  • 2021.01.08

豊胸と脂肪吸引のポイント

  • 豊胸と脂肪吸引の組み合わせの豊胸とは、脂肪注入による豊胸手術
  • 脂肪注入による豊胸手術の相場は約80万円から200万円
  • 豊胸のモニター制度を使うとお得な手術費用割引が得られる

 

 

コンデンスリッチ脂肪注入豊胸のビフォーアフター症例はこちら↓

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豊胸口コミ

 

コンデンスリッチ脂肪注入豊胸の参考動画はこちら↓

 

 

豊胸と脂肪吸引の関係

豊胸と脂肪吸引を行う場合、

その他の方法とは脂肪注入による豊胸です。

一般的に豊胸の方法には

  • シリコンバック挿入
  • ヒアルロン酸注射
  • 脂肪注入

があります。

この中で脂肪吸引と一緒に行う方法が

脂肪注入による豊胸です。

注入するための脂肪とは

自分自身の脂肪です。

自分自身の脂肪はどこから取ってくるかと言うと

お腹や太もも腰など自分自身のいらない脂肪を

脂肪吸引によって脂肪をとってきます。

いらない部位の脂肪とって

ほしいバストに入れてあげる

究極のリサイクル豊胸手術ですね。

いらない脂肪を

脂肪吸引をしたところは

部分痩せをすることができます。

例えば太ももから脂肪とれば

太ももが細くなり足が細くなります。

腰やお腹などから脂肪吸引をすれば

お腹のぽっこりがなくなり、

パンツの上に乗っかってしまう腰のお肉もなくなって

くびれがキュッと出てきます。

胸が大きくなり、

くびれができて足も細くなる、

そんなグラマラスボディを実現できる方法が

脂肪注入による豊胸手術なのです。

豊胸 脂肪吸収2

 

豊胸と脂肪吸引の値段はいくら?

脂肪吸引を行ってからの脂肪注入による豊胸では

お値段はいくらでしょうか?

これはクリニックによって異なりますが

ざっくりと一般的には 100万円から

150万円ぐらいが相場です。

かなり高額になりますが、

脂肪注入による豊胸の最も良い点は

手術を行えばこその効果が

半永久的に持続することです。

ヒアルロン酸は必ずなくなってしまいます。

何百万円のお金をかけても、

なくなってしまったらまったく意味がありません。

また、脂肪注入による豊胸は

自然でバレにくいことも

とても重要なポイントです。

シリコンバッグなどは、

時間とともに

触った時の感じが硬くなってしまい、

それに伴う見た目の変形など、

破損や左右差などの合併症が

必ず出てきてしまいます。

その点、脂肪注入による豊胸手術は

自分自身の脂肪を使っていますから、

見た目も触った感じもナチュラルな状態が長く続きます。

この脂肪注入を実現するためには

コンデンスリッチ脂肪注入と言って

血液や麻酔薬など不純物を取り除く操作が必要です。

不純物を取り除き濃縮した脂肪を

胸に注入することで定着率が高まります。

このため特殊な医療材料をたくさん使うことになります。

そのぶんの材料費であったり、

眠った状態で手術を行うので、

特殊なお薬などを大量に使います。

そのぶんどうしても費用がかかってしまうと考えてください。

 

豊胸と脂肪吸引のモニターはあるの?

脂肪吸引を行ってからの

脂肪注入による豊胸手術は、

モニター制度を利用すると

お得な料金割引をうけることができます。

モニター制度があるかどうかは

クリニックによって異なります。

またこのモニター制度の内容、

どれだけの割引率があるかという

こともクリニックによって違います。

ルーチェクリニックでは

モニター制度を導入しておりますので

是非スタッフにお声かけください。

モニターはどのようなことをするかと言うと、

ビフォーアフターのお写真にご協力いただいたり

治療中の動画撮影のご協力などです。

顔出ししなしで受けることもできますし

顔出しがあったりテレビ出演など

広くわかるモニター様にご協力頂けますと

割引率は更に高くなります。

モニター の内容とその割引には

たくさんのパターンがありますので

詳細はクリニックにお問い合わせください。

豊胸 脂肪吸収3

 

脂肪吸引豊胸の脂肪吸引で失敗しないために

脂肪注入による豊胸で失敗しないためには

  • 脂肪注入で失敗しない
  • 脂肪吸引で失敗しない

の2点があります。

脂肪注入で豊胸で失敗しないための方法には、

まずは高い脂肪の定着率が必要です。

この脂肪の定着を維持するためには

「コンデンスリッチ脂肪注入」と

「マイクロインジェクション」が大切です。

クリニックによっては脂肪吸引した脂肪を

そのまま胸に注入することがありますが、

これでは脂肪はほぼ無くなってしまいます。

元のサイズに戻ってしまうというわけです。

この理由は不純物が除去されていないからです。

不純物、つまり麻酔や血液は完全になくなってしまいます。

これらを最初から除去し、

濃縮された脂肪を

バストに注入することで定着が良くなるのです。

また「マイクロインジェクション」と言って、

細かく丁寧に脂肪を注入しなければ

長期的に見てしこりや吸収の原因になってしまいます。

細かく丁寧に脂肪注入することが、

自然な柔らかさで合併症が少ない

脂肪吸引による豊胸手術が可能になるのです。

一方で胸だけではなく、

脂肪吸引をした部分も丁寧に脂肪吸引が行わなければ

吸引部分がでこぼこしてしまいます。

お腹や足など自然な女性らしい

ボディーラインを維持しながら

脂肪吸引を行う必要があります。

ただむやみに脂肪吸引するだけでは

凹凸ができてしまったり

筋肉の筋のように見える部分ができてしまい、

その後悔でずっと悩んでしまいます。

脂肪吸引部分も失敗しないように注意することが

トータルでグラマラスボディを作るポイントとなります

これが失敗を回避する方法です。

 

豊胸の脂肪吸引の痛みはどのくらい?

脂肪注入による豊胸は

バストの痛みははほとんどありません。

生理のサイクルに伴う胸の張った感じ程度です。

どちらからと言うと、

脂肪吸引部分に筋肉痛のような

痛みがあります。

筋肉痛のような鈍痛ですから、

手術後に全く何もできない、

というものではありません。

人によっては手術翌日から仕事される方もいらっしゃいます。

この鈍痛は最初の一週間程度ありますが、

それを超えると徐々になくなっていきます。

痛みに関しては豊胸した胸というよりも

吸引をした部分にあると考えてください。

豊胸 脂肪吸収4

 

豊胸の脂肪吸引のまとめ

ルーチェクリニックでは

豊胸手術を行う場合、

脂肪吸引によって脂肪を採取し、

それを注入する脂肪注入による

豊胸おすすめしています。

これは長期的に見てもリスクが少なく

自然でバレないからです。

またその効果も長持ちするからです。

豊胸を受けるのであれば

自分自身の脂肪を使った

豊胸手術をを是非ご検討ください。

 

記事著者

このページは医療に関わる専門的な内容になっていますそのため、医師免許を持った加藤晴之輔総院長をはじめ、
日本形成外科学会(JSPRS)専門医、日本美容外科学会(JSAPS)正会員を有するルーチェクリニック医師陣が監修・著者をし制作しております。
記事著者医師:加藤晴之輔 

   

 

総院長略歴

  • 岐阜大学医学部卒
  • 東京大学大学院医学博士
  • 医療法人社団光美会 理事長
  • ルーチェクリニック 総院長
  • 自治医科大学形成外科非常勤講師

 

代表的な資格

 

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ルーチェクリニックではカウンセリング料、診察料、再診料などは頂いておりません。お話だけならお金はかかりません。後日検討して治療を始める事もできます。

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