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リフトアップをしたい方が悩むフェイスリフトとハイフの徹底比較

若見えリフトアップで話題のフェイスリフトとハイフ

年齢ともに気になるしわやほうれい線。
そんな悩みを解決するために若見えに欠かせないリフトアップが注目されています。
リフトアップの美容医療の中では、フェイスリフトとハイフが特に人気となっています。
今回は、そんなフェイスリフトとハイフの違いについて徹底解説していきます。
リフトアップしたい方で、施術を悩まれている方はぜひ参考にしてみください。

フェイスリフトとは

フェイスリフトとは、リフトアップを行う施術のことです。
リフトアップを行う施術はとても多くその中でも代表的な切るフェイスリフト施術を指すことが多いです。
今回の記事では、切るフェイスリフトをフェイスリフトと表現しています。
切るフェイスリフトでは、しわやたるみを生み出してしまっている余った皮膚を除去します。
より効果の高い施術を行っているクリニックでは、SMASと皮膚両方を引き上げる施術も同時に行うこともあります。
また、リガメントという顔の皮膚と深部をつなぐ靭帯についても引き上げて固定するといったことを行う場合もあります。
切るフェイスリフトの中でも詳細な施術内容は異なっている場合があるので、施術を検討している方はクリニックに詳細な施術内容を確認するのがおすすめです。

ハイフとは

ハイフは、超音波エネルギーを使用した施術となっています。
超音波エネルギーで皮膚の多くにあるSMAS層を引き締めます。
これを集中照射することで、気になる箇所の筋肉を引き締めて小顔やリフトアップ効果につながります。
施術時間は約1~2時間程度で短時間で施術を受けることもできます。
施術の痛みもゴムで弾かれれる程度の痛みと表現させることが多いです。
施術の怖さが少ないことやその手軽さが大きな魅力となってとても人気な施術となっています。

フェイスリフトとハイフの効果の違い

フェイスリフトの効果は、とてもフェイスリフト施術の中でも1番だと言われています。
物理的にたるんだ皮膚を切ることで根本的な見た目の問題を解決することができます。
ハイフは、フェイスリフトとは異なりレーザーでの照射で筋肉を引き締めます。
1回でも治療直後から変化を感じることはできますが、効果の高さで言うと切る施術の方が高いと言えるでしょう。

フェイスリフトとハイフのダウンタイムの違い

フェイスリフトは、切る施術のためダウンタイムが存在します。
腫れは術後1~3日目がピークと言われています。
術後5~6日目になると腫れはだいぶ引いてきます。
腫れている間は激しい運動や飲酒など血行が良くなることは避ける必要があります。
また、切っているので傷跡が残ります。
高い技術力があるクリニックで施術を受けることで目立たないデザインや切り方など工夫を行ってくれる病院も存在しています。
ハイフは、切れない施術のためダウンタイムは存在しません。
また、ほとんど腫れも発生しないので、安心して施術を受けることができます。
ルーチェクリニックでは、フェイスリフトの施術でも日常生活への影響を最小限にできるようダウンタイム短縮セットを用意しています。「腫れ短縮セット」「内出血短縮セット」「傷跡がキレイになりやすいセット」「再生美容液」など複数の種類があります。フェイスリフトでもダウンタイムを最小限にしたい方はこちらも合わせて検討してみてください。

フェイスリフトとハイフの持続力の違い

フェイスリフトは、物理的に皮膚を除去しているので持続力もとても高いです。
効果を感じられる期間は10年以上と言われています。
1度の施術でこれだけの期間リフトアップが感じられるのは驚きですね。
ハイフの効果は、半年から1年ほどとなっております。
ただ、ハイフの施術は半年ごとに施術を受けることも可能で、持続力が短い分回数を重ねることでそのリフトアップ効果を維持することも可能です。
1回の施術で効果を長く感じたいならフェイスリフト、切開する手術が怖くこまめに施術を受けられる方はハイフという選び方をすることができます。

ファイスリフトとハイフどちらがよいのか

今回は、切るフェイスリフトとハイフの比較を行なってきました。
切るフェイスリフトは、リフトアップ効果が高いだけでなく、効果の持続力も高いのが特徴でした。
ハイフは、レーザー照射でダウンタイム0で施術を受けられるのが特徴でした。
切る手術を受けたくないという方や、忙しい方でダウンタイムがない方が良いという方にはハイフがとてもおすすめです。
1回で終わらせて強い効果と長く持続するリフトアップを希望であればフェイスリフトが1番の選択肢になってくるのではないでしょうか。
ルーチェクリニックでは、切るフェイスリフトを「SMASリフト」、ハイフを「ダブロゴールド(HIFU)」というメニューで行っております。
また、今回紹介した以外にも糸を使った「ルーチェリフト」などといった施術も行っております。
組み合わせた施術などもあり、たくさんの種類があるので悩まれている方はぜひ無料カウンセリングからお気軽にご相談ください。

 

記事著者

このページは医療に関わる専門的な内容になっていますそのため、医師免許を持った加藤晴之輔総院長をはじめ、
日本形成外科学会(JSPRS)専門医、日本美容外科学会(JSAPS)正会員を有するルーチェクリニック医師陣が監修・著者をし制作しております。
記事著者医師:加藤晴之輔 

   

 

総院長略歴

  • 岐阜大学医学部卒
  • 東京大学大学院医学博士
  • 医療法人社団光美会 理事長
  • ルーチェクリニック 総院長
  • 自治医科大学形成外科非常勤講師

 

代表的な資格

 

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ルーチェクリニックではカウンセリング料、診察料、再診料などは頂いておりません。お話だけならお金はかかりません。後日検討して治療を始める事もできます。

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