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ほうれい線を撃退。
ほうれい線を浅くする専用の糸リフトアップ

ほうれい線リフト

ほうれい線リフト 1本 50,000円 (税別)

次のような方がほうれい線リフトに向いています。

イラスト

  • 法令線を消したい。
  • ほうれい線を浅くしたい
  • ファンデーションが割れてしまう
  • ほうれい線が深くなってきた
  • バレずにリフトアップしたい
  • 予防も含めて法令線をなくしたい

ほうれい線リフトとは?

ほうれい線リフトとは、お気軽に直後からほうれい線をうすくできるリフトアップです。
「ちょっと上がったらいいのに、、」「ちょっと引っ張ったらスッキリするのに」「なんかさがって気がする」「腫れないならやってみたい」そんな希望に沿った溶ける糸リフトです。20代前半から行えます。若ければ若い程小顔効果を発揮します。20代後半から30代前半にかけてはタルミ改善、予防になります。治療のために長期休暇をとったりしなくて大丈夫。小顔リフトで自信のフェイスラインになりましょう。

フェイスラインがたるむ仕組み

フェイスラインがたるむ原因には様々な理由があります。

フェイスラインがたるむ仕組み

・老化が進行することによって皮膚がたるみ、下がってきます。同時に中の脂肪組織も下がってきます。
・皮膚の下がりに加え、中の脂肪の下がりも強くなっています。

皮膚の下がり、皮膚の菲薄、皮下脂肪の委縮や靭帯の緩み、各組織を構成する細胞自体の老化等、様々なことが複合的に同時に起きることでたるみがでてきます。
上のイラストは、皮膚のタルミだけではなく、中の皮下脂肪の下がりを描いたものです。
若い時、皮下脂肪は均一な厚みで広がり、線維の仕切りでしっかりと分けられています。
しかし、老化が進むにつれて、脂肪の分布は重力で下へ下へと溜まってしまい、線維のしきりも下へ下へと下垂してしまいます。
ただ皮膚を引っ張るだけでは、皮膚の下がりを解決しただけで、その他の問題は解決しません。なので、「なんだかまだタルミが気になるのよね。」 「引っ張っても法令線は消えないのよね。」といったことが起こります。
本来であれば一つ一つの原因に対処をしてあげることが根本治療につながります。

  • 下がった皮膚は引っ張り上げる
  • 委縮した組織にはヒアルロン酸や成長因子、脂肪組織を補う
  • 靭帯の下がりは一度解放して最適な位置に固定し直す

皮膚の菲薄には細胞の活性化や補充で細胞老化をカバーする等です。
遺伝子や細胞レベルで老化に有効な方法はまだ各方面で研究がすすめられている状態だと思います。

様々な原因・治療方法が存在しますが、その中でもリフトアップは効果がはっきりわかる有効な方法の一つと言えます。

ほうれい線リフトの手術方法

法令線を狙い撃ちで小さな針穴から糸をいれます。

ハリツヤクリスタルリフトの手術方法

糸で引きあがる原理

糸で引きあがる原理

皮膚のタルミが多い方も可能
皮膚のタルミが多い方でも糸によるリフトは可能です。切るリフトをして余分な皮膚を切って取る方が根本的治療にはなりますが、まずは糸であげてみて、後々切るリフトを行うことも可能です。
併用するとよい治療
脂肪溶解注射や脂肪吸引の併用も可能です。
当院オリジナルの腫れない方法
ご日程・ご予定を言っていただければ、それに合わせて効果最大、ダウンタイム最少の方法で治療を行います。

ルーチェのこだわり

1)メイク感覚で「お気軽」に「ほうれい線を薄くできる」溶ける糸のリフトアップ

たった30分程度でリフトアップして小顔になれる。これを実現するために腫れを最小限に抑えた糸、手術方法、麻酔にこだわっています。
ほうれい線リフトは皮膚を切ることはありません。髪の毛を切ったり剃ったりすることもありません。また、お気軽にほうれい線を消したい20代後半、30代、40代の方向けのリフトアップ糸です。ネイルをする、美容院にいく、ほうれい線ケアをする、そんな感覚で受けてください。リフトアップは気になるけど日常生活や仕事に影響の少ない方法ならまさに「ほうれい線リフト」を受けてください。

「腫れない」手術方法

2)痛みを最小限にする努力をしています。

注射は「痛そう、、」となりますよね。ルーチェ東京美容クリニックでは痛みを最小限にする努力を行っております。ほうれい線リフトは局所麻酔だけでなく、笑気麻酔と静脈麻酔をご利用できます。笑気麻酔は痛みを和らげるガス麻酔、笑気麻酔は眠っている間に治療が終わる麻酔です。静脈麻酔は点滴による眠る麻酔で、全身麻酔とは異なり、日帰りでできる麻酔です。手術後少し休んで頂き、その日のうちにご帰宅頂けます。外来用麻酔で、すぐ体内からなくなる安心な麻酔です。

3)ダウンタイム短縮セット

ルーチェ東京美容クリニックでは腫れ・内出血を軽減するセットをご用意しております。
ダウンタイムを短くすることで、日常生活にできるだけ支障がでないよう配慮致しております。
ショートダウンタイムセットには①腫れ短縮セット ②内出血短縮セット ③内出血傷跡が綺麗になりやすいセット の3つがあります。ご希望に応じてご提案しております。

①腫れ短縮セット

・腫れ抑制点滴:手術後直後に点滴を1回だけ行います。10分程度で終わります。手術後に起こる腫れを最小限に抑えることができます。その後通院して行う必要はありません。

・腫れ抑制飲み薬:手術後にご自宅で内服して頂く飲み薬です。毎食後内服して頂くことで腫れの引きを早くします

②内出血短縮セット

・内出血を消すレーザー:「エクセルV」というレーザーを手術後に照射すると、翌日には内出血がひきます。

・内出血短縮クリーム:血行を促して内出血の排泄・消退を促します。

※上記セットを行っても、個人差や体質により腫れや内出血、傷跡ができることが考えられます。ご了承ください。

③傷跡が綺麗になりやすいセットの3つがあります。

ジュビダームビスタボリューマの場合、①腫れ短縮セット、②内出血短縮セットをご利用頂けます。ご希望に応じてご提案しております。

※上記セットを行っても、個人差や体質により腫れや内出血、傷跡ができることが考えられます。ご了承ください。

ほうれい線リフトと効果的な組み合わせ治療

フェイスラインリフト

フェイスリフトを併用することでお顔全体のリフトアップが可能です。

ほうれい線ヒアルロン酸注射

ほうれい線にヒアルロン酸注射を行うことで、若返り効果が更にアップします。

新・脂肪溶解注射(アディポトロフィン)

脂肪を溶かして減らす注射です。ぽってり頬のお肉を減らしましょう。

詳しくはこちら

ほうれい線リフトの流れ

カウンセリング
Step.1カウンセリング
手術担当となる医師がしっかりとカウンセリングを行います。手術後のご予定などを伺いながら、理想の上り具合、最適な糸の数、ヒアルロン酸注射などの同時に行うとよい治療、フェイスラインのカーブやくぼみに対する改善イメージ等、ご希望を丁寧に伺います。引き上げた手術後のシミュレーションを行い、術後のイメージをつくります。 手術の内容やアフターケア等についても詳細に説明致します。
ご不明な点がございましたら、ご遠慮なく何でも質問してください。
Step.2デザイン
手術担当医師がカウンセリングで伺った内容でデザインを行います。一緒に確認し、ご納得頂けましたら手術準備を開始します。
Step.3麻酔(併用時:笑気麻酔・静脈麻酔)
手術・ご希望に応じて笑気麻酔や静脈麻酔を行います。笑気麻酔とは注射ではなく、吸入で効果がでる麻酔です。意識がなくなることはありません。少し酔ったような感じになり、沈静・鎮痛効果を高め、局所麻酔の痛みや術中の不安感を軽減してくれます。静脈麻酔は点滴による麻酔です。眠ってしまうので目が覚めた時には手術が終わっています。いずれも手術直前に局所麻酔を行います。局所麻酔は注射で行いますが、笑気麻酔の使用や、極細針による注射なので痛みはごくわずかです。
Step.4手術
局所麻酔が効いて痛みがなくなったら手術を始めます。手術時間は、約15分~30分程度です。
手術中は目を閉じて、リラックスして頂いている間に行います。局所麻酔が効いているので手術中の痛みはありません。
虫歯の治療と同じです。触ったり押されたりの感覚はわかりますが、ちくちくずきずきはありません。
Step.5手術後
歩いてお帰り頂けます。
笑気麻酔を受けられた方も麻酔効果はすぐになくなるので問題ありません。
腫れはほとんどありませんので、髪を下してお帰り頂ければ周囲にはわかりません。
Step.6アフターケア
最低1回は手術後に診察にいらして頂き、経過を拝見させて頂いております。ご遠方の方はご相談下さい。
また、予定再診察時でなくとも、手術後に心配なことや気になることがあれば、ご遠慮なくお電話・メール等でお気軽にご相談ください。お話をお伺いし必要であれば即日診察も可能です(休診日のぞく)。

ほうれい線リフト手術治療前後の経過について

手術前
注意点

・毎日飲む薬のある患者様(特に糖尿病のお薬や血液サラサラのお薬)は必ず申し出てください。
・健康に注意し、不規則な生活はおやめください。
・生理中、生理予定日は手術を控えます。
・ガードル、生理用ナプキンをご準備下さい。どれがよいかはご案内致します。

手術当日
来院前注意点

・手術当日朝にシャワーを浴びで創部を清潔にしましょう。
・ガードル、生理用ナプキンをご持参下さい。どれがよいかはご案内致します。
・時計、指輪、ネックレス、ピアス、ブレスレット等のアクセサリー類は外してご来院ください。
・自動車の運転は控え、公共交通機関でいらしてください。
・静脈麻酔の場合、手の指もしくは足の指のネイルを外しておきましょう。
・静脈麻酔の場合、来院3時間前から飲水を控えましょう。6時間前から食事を控えましょう。

処方箋

・抗生剤(1日3回) 、痛み止め・炎症止め(1日3回) 、胃薬(1日3回)を処方致します。炎症止めはなくなるまで飲みましょう。炎症の引きが早くなります。
・塗り薬 翌朝から朝昼夜(シャワー後)の1日3回患部に塗りましょう。塗る前に消毒などは必要ありません。

清潔

・シャワーは可能です。洗髪は翌日から行いましょう。

基礎化粧品・メイク

・基礎化粧などの保湿、メイクは直後から可能です。
・日焼け止めも可能です。

手術後禁止事項

・ヘッドスパやヘッドマッサージは最低1ヶ月はしないようにしましょう。

手術後1日目
患部の状態

・直後よりもみあげ付近が少しむくんだ感じがあるかもしれませんが、徐々に引いていきます。

清潔

・洗髪可能です。
・シャワーに入れますが、湯船に入るのは1週間控えましょう。

手術後7日目
日常生活

・入浴できるようになります。
・飲酒できるようになります。
・運動徐々に様子を見ながら始めていきましょう。
・感覚的な違和感もかなりなくなります。

手術後1か月
日常生活

・違和感もなくなり完成です。

※上記説明はあくまで一般的なもので、肌質・体質・症状等の個人差により差異がありうることをご理解下さい。

手術後の過ごし方について

ダウンタイムについて
手術当日はお休みして、早ければ手術後翌日からお仕事や通常通り日常生活ができます。頬骨、もみあげ周囲が少しむくみがでることがあるので、翌日からお仕事の場合はマスクをしたり、髪を下ろせるとより隠れやすいです。むくみは2,3日でひきます。内出血はまれです。個人差もありますが1~2週間程度で感覚的な違和感は消えていきます。
手術後の腫れや内出血などのダウンタイムを軽減するには
ほうれい線リフトはほとんど腫れません。それでも時間差でわずかな内出血や腫れがでることがありますので、手術当日、翌日は安静に過ごし、入浴・運動・飲酒など血行がよくなる行為を控えましょう。この間は術後のアイシングが有効です。時間が許す限り、保冷剤をタオルやハンカチで包み、もみあげから側頭部あたりを軽く押さえながら冷やしましょう。軽く押さえる方が圧迫になるので時間差で起こりうる内出血のリスクも減らしてくれます。保冷剤を直接長時間あてないようにしましょう。低温火傷の原因になり、赤みが残ってしまいます。冷えピタなどを長時間貼りっぱなしにすることもしないで下さい。やはり低温火傷の原因になります。手術後3日目以降は逆に半身浴(完全にはつからない)など、ほどほど血行が良くなることをしてあげると、ダウンタイム短縮につながります。
入浴・運動・飲酒について
これらはいずれも血行がよくなる行為です。手術後2日間は身体が温まる等で血行が良くなり過ぎると、腫れ・内出血が強く出ることがあります。手術で可能な限り腫れ・内出血が出ないように努力しても、手術後の過ごし方で血行がよくなりすぎたために、腫れや内出血が時間差で出てしまうことがあります。特に手術後24時間は血行が良くなりすぎると、傷口から血がにじむこともあるので、最も注意しましょう。手術後7日間は、湯船に浸からず、シャワーを浴びる程度にして、運動や飲酒を控えましょう。サウナ等も同様です。手術後7日目程度になると、血行が良くなりすぎて腫れが再び出てくる、といったことはまずないので、少しずつ様子をみながら入浴・運動・飲酒をはじめて構いません。もし患部にまだ違和感を感じたり、不安があるようでしたら、無理をしないで控えるようにし、以後は徐々に様子をみながら再開していきましょう。
消毒、シャワーについて
消毒は必要はありません。シャワーに入ることが清潔を維持することになります。湯船につかるのは手術後1週間後にしましょう。
洗顔、洗髪について
洗顔は、当日から洗えます。皮膚は切開していないからです。お水やお湯、クレンジング、洗顔フォーム、石鹸等を使用して問題ありません。洗顔後は優しくふいて下さい。
洗髪は翌朝からして頂いて構いません。皮膚は切開していないからです。お水やお湯、シャンプーやリンス等を使用して問題ありません。患部(糸が入っているあたり)は強くゴシゴシしないようにしましょう。また、美容院などに行かれる場合は、ヘッドマッサージなどは避けて頂き、シャンプーやリンスも優しくしてもらうようにしましょう。
傷跡について
傷跡は側頭部の髪の毛の中に1点針あなができる程度でわかりません。
メイクについて
手術当日から可能です。化粧水や美容液、日焼け止めなどのケアも当日から可能で、いつも通り行って頂いて問題ありません。皮膚を切っていないからです。クレンジング、洗顔ゴシゴシ強く擦らなければいつも通りで問題ありません。
手術後どのくらいからレーザーやエステができるか
手術後2週間後からできます。タルミや引き締め用のレーザーや高周波・超音波なども、2週間ほどあければ可能です。エステで行われる強いハンドマッサージ等は、手術後は受けない方が無難です。ハンドマッサージをしてもリフトアップすることはないですし、糸の持続力を短くしかねません。糸でリフトアップすれば十分あがるので、上がった状態をいかに保たせるかが重要です。また強い摩擦は肝斑を誘発する原因にもなるので、それ自体をお薦めしません。
ヘッドスパや頭皮マッサージについて
手術後はもう受けないことをお薦めします。ヘッドスパや頭皮マッサージはあくまでリラクゼーションであってリフトアップには効果ありません。また、非常に強いマッサージによって、糸が落ち着く前に中で切れたりはずれたりしてしまうとリフトアップ効果が落ちてしまいます。折角手術を受けるのですから、できるだけ効果が持続した方がおよいので、これらは控える方がよいでしょう。

主な合併症について

腫れ
ダウンタイムに最も影響する腫れは一番気になるところだと思います。ほうれい線リフトの場合、腫れは2,3日程度です。
こめかみ、頬骨ぐらいがわずかにむくむ程度です。その間はマスクをする、髪の毛を下すなどして隠して頂けると全くわかりません。
2回目以上の手術となる方や高血圧等の持病をお持ちの方はやや強くでることがあります。
手術中に腫れないように一生懸命努力しても、術後の過ごし方が適切でないと腫れが予想以上に出ることがあります。 手術後3日間程度、できれば1週間程度は長時間お風呂に入る、激しい運動、お酒の飲みすぎ等、血行がよくなることを控えましょう。
保冷剤をハンカチやタオルで包んで抑えながらこめかみから頬の骨付近をアイシングすると、腫れを最小限に抑え、また引きも早くすることができます。
ルーチェ東京美容クリニックでは腫れ・内出血予防セットというものをご用意しております。飲み薬や点滴で腫れを予防する、出ても最小限に抑える、引きを早くする、などが可能です。お気軽にお申し付けください。
内出血
内出血はほぼほぼ0です。たとしてもわずかに2,3日小さく黄色になる程度でメイクで隠れます。
2回目以上の手術となる方や高血圧等の持病をお持ちの方、抗凝固薬等を内服されている方は内出血のでる可能性が高まります。
当院では、できるだけ内出血がでないよう、手術中の圧迫や丁寧な手術操作などで努力しております。
しかし、術後の過ごし方が適切でないと腫れが予想以上に出ることがあります。 手術後3日間程度、できれば1週間程度は長時間お風呂に入る、激しい運動、お酒の飲みすぎ等、血行がよくなることを控えましょう。保冷剤をハンカチやタオルで包んで抑えながら患部をアイシングすると、内出血を最小限に抑え、また引きも早くすることができます。
ルーチェ東京美容クリニックでは腫れ・内出血予防セットというものをご用意しております。飲み薬や点滴で腫れを予防する、出ても最小限に抑える、引きを早くする、などが可能です。お気軽にお申し付けください。

ドクターからわかりやすいカウンセリング

ほうれい線リフトはほうれい線撃退専門の腫れない糸によるリフトアップです。針穴も1点から、メイク感覚でダウンタイムを機にせずできる治療です。ほうれい線をいつもひっぱってこうなったらいいのにな、と悩んでいらっしゃるそこのあなた、まずは遠慮なくご相談下さいね。 コメントコメント

よくある質問

糸は溶けますか?
ルーチェ東京美容クリニックが採用している糸は溶けます。体の中に本来ある酵素で分解される素材からできています。保険診療で使用される縫合用の糸としても用いられており、これをリフトアップ用に加工したものです。体内で永久に残る異物ではないのでご安心ください。
ほうれい線にヒアルロン酸注射をしてもいいでしょうか?
大丈夫です。むしろしてください。ほうれい線リフトとほうれい線のヒアルロン酸注射は最も相性がいい組み合わせです。ぜひご検討下さい。
ダウンタイムが大変なのでは?
ダウンタイムはほぼ0です。内出血はまれです。腫れはでても2,3日程度こめかみ付近がむくむ程度です。マスクや髪をおろすことでわからなくなります。
急に変わりすぎてもバレそうで困るのですが、、
ほうれい線リフトは年齢と共に徐々に深くなってきたほうれい線を今より浅くしてくれるリフトアップです。お顔の印象は変わらないのでご安心ください。
すでにリフトアップの治療を受けているのですが、受けることができるでしょうか?
できます。溶ける糸、溶けない糸に関わらずできます。すでに切ってリフトアップした方も手術可能です。いずれもコラーゲン生成による線維化が大なり小なり起きているので、それらを一塊にして引き上げることで面であげる効果も高まります。
一度糸を入れて、何年かしたらまた糸を入れても大丈夫ですか?
大丈夫です。糸自体は分解されてなくなりますのでまた入れることが可能です。糸周囲にコラーゲン生成による線維化が起こるのでそれらを一塊にしてリフトをアップを行うことができるので、面であげるリフトアップ効果が得られます。
次に入れるまでにどのくらい待たないといけない、と言う決まりは特にありません。更にリフトアップしたいとき、上げていないところを改めてあげたい時、ご希望のタイミングで手術することが可能です。

その他のリフトアップ糸やフェイスリフト手術との比較

  お手軽度 リフトアップ力 ダウンタイム 必要本数(片側) 皮膚切開 傷跡 持続力
小顔リフト 中弱 ほぼ0 6本~10本 なし 針あな1か所のみ
ぷるぷるコラーゲンリフト ほぼ0 最低20本 なし 針あな本数分
ほうれい線リフト 2,3日 3本~5本 なし 針あな1か所のみ
フェイスラインリフト 2,3日 6本~10本 なし 針あな1か所のみ
クリスタルリフト 強い 4,5日 4本~6本 なし 針あな数個 長い
ルーチェリフト 強い 1~2週間 切開 あり 耳前後に切開線 最も長い

加藤晴之輔総院長

このページは医療に関わる専門的な内容になっています
そのため、医師免許を持った加藤晴之輔総院長をはじめ、
日本形成外科学会(JSPRS)専門医、日本美容外科学会(JSAPS)正会員を有するルーチェ東京美容クリニック医師陣が監修し制作しております。
記事総監修医師:加藤晴之輔

<総院長略歴>
  • ・ 岐阜大学医学部卒
  • ・ 東京大学大学院医学博士
  • ・ 医療法人社団光美会 理事長
  • ・ ルーチェクリニック銀座院院長
  • ・ 自治医科大学形成外科非常勤講師
<代表的な資格>

ほうれい線リフトの施術料金

ほうれい線リフトの施術料金

※表示は全て税別価格です。

施術名 通常料金 モニター価格
ほうれい線リフト 1本 50,000円
笑気麻酔 50,000円
静脈麻酔 100,000円