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大きな乳輪でコンプレックスを抱えていたら、、、
それは治療で小さくできます。
まずはご相談してください。
自信を持てるバストトップになりましょう。

乳輪縮小

Before
Before
After
After
施術名:乳輪縮小術 / 金額:318,200円(税別) / 回数:1回
【リスク・合併症】
・傷跡:細い筋のような傷跡が乳頭の付け根や乳頭で隠れる部分につきます。

こんな方にオススメです

イラスト

  • 乳輪をもっと小さくしたい

乳輪縮小とは

大きな乳輪を手術によって小さくすることができます。
局所麻酔で30分程度の日帰り手術です。日常生活にも支障をきたすことなく、誰にも知られることなく乳輪を小さくできます。1週間後に抜糸を行います。
コンプレックスのある方は是非ご相談下さい。また、当院では色を改善する「ピコニップルケア」、乳頭を小さくする「乳頭縮小術」、バストアップする「コンデンスリッチ脂肪注入」も行っており、同時に行うことで、バランスのとれた美しい美バストを目指しましょう。

ルーチェのこだわり

傷が目立ちにくい切除の方法を採用しています。

通常の乳輪縮小の切除方法では、乳輪を囲むように丸い傷跡ができてしまします。せっかく乳輪は小さくなったのに、傷跡が気になって満足いかない、、ということがあります。当院ではこのような通常の切除方法ではなく、傷跡が目立ちにくいデザインで切除を行うため、このような問題はありません。

傷が目立ちにくい切除の方法を採用

併用するとよい治療

ピコニップルケア
黒ずんでしまった乳輪・乳頭を、ピコレーザー照射により明るくします。
基本的に1回で治療が可能です。ものすごくピンク色にしたい方は2,3回照射を行うこともあります。黒ずみが明るくなることで、傷跡が更に目立ちにくくなります。
乳頭縮小
乳輪が小さくなったのに、乳頭が大きいとバランスで今度は乳頭の大きさが気になってくることがあります。乳輪を小さくすると同時に、乳頭も小さくして美バストになりましょう。

施術の流れ

カウンセリング
Step.1カウンセリング
手術担当となる医師がしっかりとカウンセリングを行います。乳輪の状態の診断、ご希望のサイズ、大きさ、形、バストとのバランス、手術後のイメージ等、ご希望を丁寧に伺います。手術の内容やアフターケア等についても詳細に説明致します。 ご不明な点がございましたら、ご遠慮なく何でも質問してください。
Step.2デザイン
手術担当医師がカウンセリングで伺った内容でデザインを行います。一緒に確認し、ご納得頂けましたら手術準備を開始します。
Step.3静脈麻酔・局所麻酔
手術は静脈麻酔で行います。点滴による麻酔です。点滴を開始すると眠くなり、目が覚めた時には手術が終わっています。意識はありませんので、手術中の局所麻酔の痛み等は感じませんし、覚えていません。胃カメラや 大腸カメラ検査などでも使用される外来処置用の麻酔薬を使用します。 点滴をやめれば薬剤はすぐに代謝され、体から消失します。入院することなく日帰りで手術を行うことができます。手術後気持ちが悪くなる等もありません。全身麻酔と混同される方がよくいらっしゃいますが、静脈麻酔は全身麻酔ではありません。全身麻酔は人工呼吸器を使用し、入院を要する負担の大きい麻酔ですが、静脈麻酔は日帰りが可能です。
Step.4手術
静脈麻酔が効き、眠ったところで手術を始めます。手術時間は、約30分程度です。 眠っている間に手術は終わるので痛みは感じませんし覚えていません。 逆に「よく眠れました。」と感想を頂くこともよくあります。
Step.5手術後休憩
手術の後は、休憩して頂きます。
麻酔がしっかり覚めるまでお休み頂きます。
Step.6手術後
歩いてお帰り頂けます。
麻酔はすぐに代謝され体内から消失するので問題ありません。
治療をした部位はガーゼをあてています。極端に圧迫するような下着は避けて頂けると、手術後も快適にご帰宅頂けます。
Step.7アフターケア
術後に腫れや痛みが気になる場合など、気になることがあれば、お電話などでお気軽にご相談ください。 術後経過チェックとアフターケア指導のために、術後検診に来院して頂きます。

手術前後のケアについて

手術前
注意点

・毎日飲む薬のある患者様(特に糖尿病のお薬や血液サラサラのお薬)は必ず申し出てください。
・健康に注意し、不規則な生活はおやめください。

手術当日
来院前注意点

・時計、指輪、ネックレス、ピアス、ブレスレット等のアクセサリー類は外してご来院ください。
・自動車の運転は控え、公共交通機関でいらしてください。
・手術後患部にガーゼをあてるので、圧迫しすぎない下着でいらしてください。
・通常局所麻酔で行いますが、静脈麻酔を受けられる場合、手の指もしくは足の指のネイルを外しておきましょう。
・静脈麻酔を受けられる場合、来院3時間前から飲水を控えましょう。6時間前から食事を控えましょう。

手術後乳輪の状態

・細い糸で縫っています。抗生剤の軟膏を塗ってその上にガーゼをあて、テープで固定します。
・ガーゼの上から下着を着てご帰宅頂きます。

処方箋

・抗生剤(1日3回) 、痛み止め・炎症止め(1日3回) 、胃薬(1日3回)を処方致します。 炎症止めはなくなるまで飲みましょう。腫れの引きが早くなります。

清潔

・当日のみ、患部を濡らさないようしましょう。濡らさなければシャワーは入れます。
濡れることが心配な場合はタオルで拭く程度にとどめましょう。

スキンケア

・ボディークリーム等の保湿は、患部は避けましょう。それ以外は塗っても問題ありません。

手術後1日目
患部の状態

・患部とその周囲に少し腫れがでることがあります。直後より腫れた感じがするかもしれませんが、時間と共に引いていきます。青あざのような打ち身のような状態で内出血がでることがありますが、時間と共に消えていきます。

清潔・消毒

・ガーゼをあててたままシャワーに入れます。ボディーソープやシャンプーがついたり濡れたりしても問題ありません。シャワーからでる直前にガーゼをとり、軽くお湯を流してください。患部に直接シャワーをあててもいいですし、怖い場合はデコルテにシャワーをあてて患部にはお湯がサラサラ流れる程度でも構いません。シャワーから出たら水分を軽くふき取りましょう。 処方した抗生剤の軟膏を薄く塗り、ガーゼをあててテープでとめましょう。その上から下着をあてましょう。いつも通りの下着で問題ありません。

手術後7日目
患部の状態

・抜糸します。
・大きな腫れは落ち着きますが、まだ中の腫れや内出血はあります。

日常生活

・入浴できるようになります。
・飲酒できるようになります。
・運動徐々に様子を見ながら始めていきましょう。

手術後1か月
患部の状態

・傷口修正に赤みがあったり、触ると少し硬さがあったり、時々突っ張り感を感じたりすることがあるかもしれませんが問題ありません。3か月程度でなじんでいきます。

日常生活

・特に制限はありません。

手術後3か月
患部の状態

・赤み、硬さ、突っ張り感がなくなります。

※上記説明はあくまで一般的なもので、肌質・体質・症状等の個人差により差異がありうることをご理解下さい。

手術後の過ごし方について

ダウンタイムについて
手術当日のみお仕事などお休み頂ければ、翌日から仕事ができます。日常生活レベルのことは手術直後から可能です。お顔の手術ではないのでお洋服をきていれば周囲からは全く分かりません。
腫れが引くまでの1週間程度はバストトップが張った感じがしますが、徐々になくなります。内出血が出た場合、個人差もありますが1~2週間程度で消えていきます。激しい肉体労働や運動は様子を見ながら4,5日後ぐらいから少しづつ再開することをお薦めします。
手術後の腫れや内出血などのダウンタイムを軽減するには
手術当日は安静に過ごし、入浴・運動・飲酒など血行がよくなる行為を控えましょう。血行がよくなる行為を避けることで、ダウンタイムを短縮できます。
入浴・運動・飲酒について
これらはいずれも血行がよくなる行為です。手術5日間は身体が温まる等で血行が良くなり過ぎると、腫れ・内出血が強く出ることがあります。
手術で可能な限り腫れ・内出血が出ないように努力しても、手術後の過ごし方で血行がよくなりすぎたために、腫れや内出血が時間差で出てしまうことがあります。
特に手術後24時間は血行が良くなりすぎると、傷口から血がにじむこともあるので、最も注意しましょう。
手術後7日間は、湯船に浸からず、シャワーを浴びる程度にして、運動や飲酒を控えましょう。
サウナ等も同様です。
手術後7日目程度になると、血行が良くなりすぎて腫れが再び出てくる、といったことはまずないので、少しずつ様子をみながら入浴・運動・飲酒をはじめて構いません。
もし患部にまだ違和感を感じたり、不安があるようでしたら、無理をしないで控えるようにし、以後は徐々に様子をみながら再開していきましょう。
消毒、シャワーについて
手術当日は患部に抗生剤の軟膏を塗り、ガーゼをあてテープで固定します。消毒は必要ありません。
その代わり洗浄(シャワーで洗う)が大切です。手術当日のみ患部を濡らさないようしましょう。
濡らさなければシャワーは入れます。 濡れることが心配な場合はタオルで拭く程度にとどめましょう。
翌日からシャワーにはいれます。ガーゼをあててたままシャワーに入ります。
ボディーソープやシャンプーがついたり濡れたりしても問題ありません。
シャワーからでる直前にガーゼをとり、軽くお湯を流してください。患部に直接シャワーをあててもいいですし、怖い場合はデコルテにシャワーをあてて患部にはお湯がサラサラ流れる程度でも構いません。
シャワーから出たら水分を軽くふき取りましょう。
処方した抗生剤の軟膏を薄く塗り、ガーゼをあててテープでとめましょう。
その上から下着をあてましょう。いつも通りの下着で問題ありません。
ボディークリーム、保湿、日焼け止め等をいつから塗れるか
・患部:抜糸するまで(手術後1週間)は控えましょう。
・患部以外:当日から可能です。いつも通り行って頂いて問題ありません。
手術後どのくらいからレーザー治療やエステでの施術ができるか
少なくとも手術1週間後の抜糸まではできません。
それ以降は受ける施術の内容にもよりますので、医師にご相談下さい。
傷跡について
傷跡は残ります。ですが、かなり目立たない傷跡になります。当院では傷跡自体が目立たないデザインで乳輪縮小をするので、傷跡自体を最小限にできます。
また、もともと乳輪の黒ずみが強い方はピコニップルケア(詳細はこちら)を併用することで黒ずみを改善し、色のコントラストを減らすことで傷跡を目立たなくすることができます。
これらのケアをトータルでご提案し、傷跡が目立たないよう配慮しております。

合併症・リスクについて

傷跡
乳輪縮小術の大きな問題点の一つは傷跡が目立ちやすいことです。
色素沈着して黒ずんでいる乳輪に白い傷跡ができるのでコントラストがついてしまい、余計に目立ってしまうわけです。
当院ではまず、傷跡自体が目立たないデザインで乳輪縮小をするので、傷跡自体を最小限にできます。
また、もともと乳輪の黒ずみが強い方はピコニップルケア(詳細はこちら)を併用することで黒ずみを改善し、色のコントラストを減らすことで傷跡を目立たなくすることができます。
これらのケアをトータルでご提案し、傷跡が目立たないよう配慮しております。
リスク・合併症

傷跡:細い筋のような傷跡が乳頭の付け根や乳頭で隠れる部分につきます。

よくある質問

手術後は痛いでしょうか?
痛みはほとんどありません。念のために痛み止めを処方しております。日常生活に支障をきたすことはありません。
将来的に授乳に影響はないでしょうか?
影響ありません。大丈夫です。母乳を作る乳腺や母乳が通る乳管等には影響を与えないので、将来的に授乳のご予定があっても安心して受けることができます。
シリコンバッグや脂肪注入等の豊胸術を受けていても治療できるでしょうか?
できます。同日に行うこともできます。豊胸で胸を大きくし、乳輪を小さくして、バランスのとれた美バストになりましょう。
授乳中でもできますか?
授乳中の方は治療を控えたほうがいいでしょう。また、妊娠中の方、妊娠の可能性のある方も治療は控えましょう。
乳がん検診を受けれられるでしょうか?
手術後1週間経過し、抜糸後でしたら受けられます。検診には影響を与えませんのでご安心ください。

乳輪縮小
症例写真(ビフォーアフター)

乳輪縮小術

Before
Before
After
After

乳頭と共に乳輪が大きい方は、乳輪を小さくすることができます。
傷跡が目立たないオリジナル切開法なので、手術後も傷跡はほとんどわかりません。
乳頭縮小術と同時に行うことができます。

施術名:乳輪縮小術
金額:318,200円(税別) / 回数:1回

【リスク・合併症】
・傷跡:細い筋のような傷跡が乳頭の付け根や乳頭で隠れる部分につきます。

加藤晴之輔総院長

このページは医療に関わる専門的な内容になっています
そのため、医師免許を持った加藤晴之輔総院長をはじめ、
日本形成外科学会(JSPRS)専門医、日本美容外科学会(JSAPS)正会員を有するルーチェ東京美容クリニック医師陣が監修し制作しております。
記事総監修医師:加藤晴之輔

<総院長略歴>
  • ・ 岐阜大学医学部卒
  • ・ 東京大学大学院医学博士
  • ・ 医療法人社団光美会 理事長
  • ・ ルーチェクリニック銀座院院長
  • ・ 自治医科大学形成外科非常勤講師
<代表的な資格>

乳輪縮小の施術料金

乳輪縮小術の施術料金

※表示は全て税別価格です。

施術名 部位 通常料金
乳輪縮小術 両側 300,000円

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