池袋院 0120-822-188

銀座院 0120-261-895

カウンセリング予約

お問い合わせ

MENU

豊胸の痛くない方法は?オススメは脂肪豊胸は?

  • 2022.01.25

豊胸は痛くない?のポイント

  • 眠って豊胸手術を受ければ、手術中は痛くない
  • 一番痛くない豊胸はヒアルロン酸豊胸だが、なくなってしまう
  • トータルでオススメの豊胸は、脂肪豊胸

 

コンデンスリッチ脂肪注入豊胸のビフォーアフター症例はこちら↓

症例紹介

 

ルーチェクリニックの豊胸の口コミはこちら↓

豊胸口コミ

 

コンデンスリッチ脂肪注入豊胸の参考動画はこちら↓

 

豊胸は痛くない、痛い?

豊胸手術はバストアップする手術です。

手術というと、痛いのかな?

と想像してしまいます。

手術中痛かったらどうしよう、

手術後痛くなったらどうしよう、

という風に心配してしまいます。

実際に豊胸手術が

痛いか痛くないかというのは

豊胸手術の方法によって違います。

豊胸手術には大きく3つの種類があります。

  • シリコンバックの豊胸
  • ヒアルロン酸豊胸
  • 脂肪豊胸

の3つです。

シリコン豊胸はシリコンバッグを入れて

バストアップします。

ヒアルロン酸豊胸は

ヒアルロン酸の注射をして豊胸します。

脂肪豊胸は自分自身の脂肪を注射して

バストアップする方法です。

豊胸 痛くない

 

豊胸で痛くない方法はどれ?

この3つの豊胸手術の内で

一番痛くない方法は、

ヒアルロン酸豊胸です。

ヒアルロン酸豊胸は既に製品としてある

ヒアルロン酸を注射するだけだからです。

そして、静脈麻酔といって、

眠る麻酔をしてもらって

ヒアルロン酸を注射してもらえば

手術中は全く痛みがありません。

手術後は多少胸が張ったぐらいの感じで

ほとんど痛くないところが

ヒアルロン酸豊胸のメリットです。

ヒアルロン酸豊胸は一番痛くない

豊胸と言えます。

しかし一番オススメの豊胸かと言われると、

そうではありません。

ヒアルロン酸豊胸には

大きなデメリットもあります。

それはヒアルロン酸は

やがてなくなってしまう点です。

せっかく高いお金をかけても

1年2年経ったらなくなって元に戻ってしまう、

ではもったいないと思います。

そこでおすすめの方法が脂肪豊胸です。

 

豊胸で痛くないおすすめは、脂肪豊胸

ヒアルロン酸豊胸の次に

痛くない豊胸は脂肪豊胸です。

脂肪豊胸は自分自身の

脂肪いらない脂肪を使って

豊胸を行ないます。

例えばお腹や太ももなど

いらない脂肪を取ってきて

それを胸に注入します。

自分自身の細胞なので安心できますし、

定着した脂肪は半永久の効果持続があります。

なので一度行えば定着した脂肪が一生残る

というわけです。

ヒアルロン酸豊胸のように

なくなってしまうリスクがありません。

脂肪豊胸も眠っている間に

手術が終わりますから、

手術中は痛くありません。

豊胸手術後は、

胸は張った感じ程度で痛くないです。

ではどこに痛みがあるかというと、

胸に注入する脂肪は

脂肪吸引によって採取します。

脂肪吸引部分が筋肉痛のような、

鈍痛に数日間なる点が

ヒアルロン酸豊胸よりも

少し痛みがあります。

しかしバスト自体は

痛みというよりは張った感じ程度です。

そして吸引した部分が

筋肉痛程度ですから、

横になって動けなくなってしまう、

なにもできなくなってしまう

ということはありませんし、

日常生活やデスクワーク程度でしたら

すぐに行うことができます。

痛くないかどうかという点では、

ヒアルロン酸豊胸には負けますが、

豊胸した効果が半永久で持続するという点は、

大きなメリットです。

総合的に考えると

脂肪豊胸が最もオススメの痛くない豊胸です。

豊胸 痛くない

 

痛くない豊胸で、人気になり始めている脂肪豊胸

そもそも豊胸手術を

どれにするかという上で

痛いか痛くないかだけを

一番大切なポイントにするのは

正しい判断とは言えません。

効果がどれだけ持続するか、

最終的な仕上がりが

自然な見た目、自然な触り心地に

なるかということが、

一番考えるべきポイントです。

ダウンタイムの痛みは

やがてなくなるものですから

最終的な仕上がりを

最も重要視するべきです。

ヒアルロン酸は

なくなってしまいます。

一方で脂肪豊胸は

効果が半永久ですから

ここ数年では人気がとてもあります。

シリコンバッグも

効果が半永久です。

シリコンバッグは

無くなることがありません。

しかしシリコンバッグは

合併症がとても多い点が

大きなリスクとなります。

シリコンバックの

破裂、変形、移動、

そして時間がたつと

必ず岩のように固くなります。

それぞれの豊胸手術に

メリットデメリットがある中で、

トータルで考えると

多少痛みがあっても

トータルとしては

脂肪豊胸が人気なのです。

 

豊胸で痛くない、東京の人気クリニックは?

脂肪豊胸の症例数が多い

ルーチェクリニックが人気です。

ルーチェクリニックでは、

脂肪豊胸を専門で行っています。

東大病院で脂肪の研究をしていた

医師が在籍しております。

研究をベースにした

定着率の高い、仕上がりの良い脂肪豊胸を

心がけています。

また形成外科専門医も在籍しており、

圧倒的な症例数を誇っています。

豊胸手術後も

バストはハリ感程度で済みますし、

吸引をした部分に

筋肉程度の鈍痛があっても、

飲み薬などのアフターケアによって

最小限に抑えることができます。

痛くない豊胸を検討されている方は

ルーチェクリニックを検討してみましょう。

豊胸 痛くない

 

豊胸痛くないのまとめ

豊胸手術で全く痛くないという方法はありません。

しかしその中でも

かなり痛くない方法はヒアルロン酸豊胸です。

眠った状態でヒアルロン酸をバストに

注射してもらえば

手術中も痛くないですし、

手術後も痛みもほとんどなく

バストアップできます。

しかし豊胸の目的は

バストが自然な見た目

自然な触り心地で大きくなり

それができるだけ長く持続することが

大きなポイントではないでしょうか?

ヒアルロン酸豊胸は確かに痛みが少ないですが

ヒアルロン酸は必ずなくなってしまいます。

なくなって戻ってしまったら、

痛みを我慢して、

高いお金を払った意味が全くありません。

またシリコンバッグは

効果が長持ちしますが、

たくさんの合併症リスクがあります。

最もおすすめの方法は脂肪豊胸です。

自分自身の脂肪を使いますから安心です。

そして定着した脂肪は半永久で残りますから

ほぼ一生効果が続きます。

豊胸手術を選ぶ時に

痛いか痛くないかを

最も重要視するのではなく、

豊胸したからだと一生付き合っていくのですから、

長い目で見た時の

仕上がりを重要視して

豊胸を選択すると良いでしょう。

 

記事著者

このページは医療に関わる

専門的な内容になっていますそのため、

医師免許を持った加藤晴之輔総院長をはじめ、

日本形成外科学会(JSPRS)専門医、

日本美容外科学会(JSAPS)正会員を有する

ルーチェクリニック医師陣が監修・著者をし制作しております。

記事著者医師:加藤晴之輔 

   

 

総院長略歴

  • 岐阜大学医学部卒
  • 東京大学大学院医学博士
  • 医療法人社団光美会 理事長
  • ルーチェクリニック 総院長
  • 自治医科大学形成外科非常勤講師

 

代表的な資格

 

お問い合わせ

ルーチェクリニックではカウンセリング料、

診察料、再診料などは頂いておりません。

お話だけならお金はかかりません。

後日検討して治療を始める事もできます。

無料カウンセリングはこちらからどうぞ↓

お問い合わせはこちらからどうぞ↓



この記事をシェアする