モントゴメリー腺とは
モンゴメリー腺とは乳輪にあるぶつぶつです。自然な状態でボツボツしているものもあれば、刺激によってキュッとなったときにボツボツするものもあります。
数個まばらにある方もいらっしゃれば、全体にたくさんある方もいらっしゃいます。個人差があります。
このぶつぶつはとってしまうことできます。ぶつぶつをとって平らきれいな乳輪になりませんか?

モントゴメリー腺を取るには?
モントゴメリー腺をとる方法はいくつかあります。ルーチェクリニックでは切除、すなわち切って縫う方法をおススメしています。
切るときくとちょっと怖い気もするかもしれませんが、その方が最終的に傷は目立たない綺麗なものになります。
数mm程度なので最終的にほとんどわからなくなってしまいます。治療は個数によりますがそれほど多くなければ数分で終わります。
ルーチェクリニックのこだわり「医療用ボンド」
ルーチェクリニックではモントゴメリー腺切除をする際、抜糸が不要です。皮膚の表面を糸ではなく「医療用ボンド」を使います。
その方が傷跡が綺麗になります。ボンドは1週間から2週間程度で日焼けの皮むけのようにポロポロとれてきますので、そのころには傷が綺麗にくっついている、というものです。
同時に防水効果もあるのでゴシゴシこすらなければシャワーにも入れます。軟膏を塗ったりガーゼをあてたりする必要もありません。ケアが非常に楽ちんで、傷も綺麗に治ります。
ピコニップルケアで色を、モントゴメリー腺切除でぶつぶつをとる
乳首(乳輪・乳頭)をトータルに綺麗したい時は、モントゴメリー腺を切除して乳輪をフラットにして、ピコニップルケアで色を明るくしましょう。
乳輪・乳頭が凹凸のない明るい色になります。美乳首です。セット治療が可能ですので是非ご相談ください
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この記事の著者
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医師免許を持った加藤晴之輔総院長をはじめ、
日本形成外科学会認定形成外科専門医、日本美容外科学会(JSAPS)正会員を有するルーチェクリニック医師陣が監修し制作しております。
記事著者・総監修:加藤晴之輔 - <総院長略歴>
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- ・ 岐阜大学医学部卒
- ・ 東京大学大学院医学博士
- ・ ルーチェクリニック総院長
- ・ 自治医科大学形成外科客員研究員
- <代表的な資格>
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- ・ 日本形成外科学会認定形成外科専門医
- ・ 日本美容外科学会正会員
- ・ 日本美容外科学会評議員
- ・ 国際美容外科学正会員
- ・ 日本再生医療学会認定医
- ・ アメリカ形成外科学会正会員
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